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ありむらダイアリー

【自己紹介】私のことを知ってもらいたくて

はじめまして、ありむらです。

インスタやXを見てくれてありがとうございます😌

今日は少しだけ、秘密を打ち明けるつもりで書きます。

普段の投稿だけだと、
私がどういう人なのかとか、
どうしてこういう投稿をしているのかとか、
たぶんあまり伝わっていない気がしていて。

最近、私の投稿を見てくれる人が少しずつ増えてきました。

正直、まだあまり実感がありません。

なんで私なんかを見てくれるんだろう。
そう思うこともあります。

通知が来るたびに、少し緊張します、、💦

でもそれと同時に、
「見てくれている人がいるんだ」って思えて、

嬉しくなります。

文章を書くのはあまり得意じゃないけど、ここではできるだけ素直に書いていけたらいいなと思っています

まずは私について

簡単に自己紹介すると、私は今、AV制作会社でADをしています。

ADって聞くと、何をしてるのかあまり想像できない人も多いと思うんですけど、

撮影の準備をしたり、現場で必要なものを用意したり、片付けをしたり、いろんなことをしています。

たぶん、みんなが想像しているよりかなり地味です。

誰かに見られる仕事ではなくて、誰かを見せるための仕事をしています。

だから、まさか自分がこうやってSNSに出たり、ブログを書いたりすることになるなんて

少し前までは本当に思っていませんでした。

なんでAV制作会社なのか

たぶん、ここが一番気になる人も多いと思います。

なんでAVなの?

って。

少し恥ずかしいんですけど、正直に言うと、

私は昔からAV作品を見るのがわりと好きでした。

最初は、ただなんとなく見ていただけだったと思います。

でも、何本も見ているうちに、だんだん女優さんたちのことを

すごいな

って思うようになりました。

自分の体や表情を使って、誰かに見られることを受け入れて、ちゃんと作品として残していること。

私には絶対できないなって思ったし、だからこそ、尊敬に近い気持ちがありました

そこから少しずつ、作品そのものだけじゃなくて、

裏側にも興味が出てきました

撮影ってどうやって進むんだろう。
現場ではどんな空気なんだろう。
周りの人たちは、女優さんをどう支えているんだろう。

そんなことが気になるようになりました。

私は昔から、自分が前に出るより、誰かを支える方が落ち着くタイプです。

だから、表に立つことはできないけど、

裏側で作品を支えることなら

少しだけ関われるかもしれないと思いました。

SNSを始めたきっかけ

SNSを始めたきっかけは、後輩です。

最初は本当に、ふざけて撮られただけでした。

仕事終わりで気を抜いていたところとか、ぼーっとしていたところとか、私が全然意識していない瞬間を後輩が撮っていて。

最初は嫌でした。

私は撮られる側の人間じゃないし、人に見られるようなタイプでもないし、むしろそういうのは苦手な方です。

でも後輩に、

ありむらさん、こういう時の顔いいですよ

って言われたことがあって。

そんなこと、今まで言われたことがなかったので、どう返していいかわかりませんでした。

嬉しいと言っていいのか、恥ずかしいと言えばいいのか、自分でもよくわからなくて。

ただ、その時に初めて、自分でも知らない自分がいるのかもしれないと思いました。

SNSを始めて変わったこと

最初は、こんなに見てもらえると思っていませんでした。

でも、思っていたよりもたくさんの人が見てくれて、コメントやメッセージも少しずつ届くようになりました。

いつも見てます
無理しないでね
雰囲気好きです

そういう言葉を見るたびに、少しだけ心が軽くなります

東京に来てから、仕事場では人に囲まれているのに、家に帰ると急に一人になる感じがありました。

だから、誰かが私のことを見てくれていると感じることが、

本当に嬉しかったです。

まだ全然慣れないし、見られるのは今でも怖いです、、💦

でも、見てくれている人がいると思うと、

もう少しだけ続けてみようと思えます。

最後に

最後まで読んでくれてありがとうございます。

このブログでは、SNSでは話しづらいことや、普段あまり言えないことも少しずつ書いていけたらと思っています。

ここまで読んでくれた方に向けて、SNSには載せづらかった写真を少しだけ用意しました。

誰でも見られる場所に出すのはまだ少し怖いけど、私のことをもう少し知りたいと思ってくれた人になら、見てもらってもいいのかなと思っています。

写真を受け取りたい方は、LINEを追加したあとに

「AD」

と送ってください😌

それと、LINEの下にあるメニューから、普段のSNSとは別で見てもらえる秘密のアカウントも追加できます。

よかったら、少しだけ近い場所にも遊びに来てください。

ここから追加できます。

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